2008年11月24日

三井住友VISAプラチナカードのご案内

現在、三井住友VISAプラチナカードがダイレクトメールにて切替キャンペーン??を実施している様です。

下記をご参照ください。
三井住友VISAプラチナカード

(ちなみに私のところには案内が来ていません…)

今回送付されたDM同封の申込書にて申し込んだ方に限り、初年度年会費が半額になる特典があるようです。
通常年会費:52,500円→特別年会費:26,250円


まずは三井住友VISAゴールドカードの取得から

2008年03月17日

三井住友VISAプラチナカードのサービス2

三井住友VISAプラチナのT&Eのサービスです。


1.24時間コンシュルジュサービス
(VISAプラチナカスタマーセンター(VPCC)ではありません)

それ以外は、主にVISA インターナショナルのプラチナサービスとなります。
VISA インターナショナルのプラチナサービスはこちらです。

注意:2,3,4のサービスは、かなりの頻度で更新されます。


2.プラチナクラブ
厳選された宿泊プランをプラチナ会員優待価格にてご利用できます。
優待価格は各社コンシェルジェデスクへお問い合わせください。
(近畿日本ツーリスト提供)


3.プラチナダイニング
厳選されたレストランにてシェフの一皿、お土産や食前酒の提供、又は割引優待など多彩な特典をご用意しております。


4.プラチナゴルフ
憧れの名門コースやトーナメントコースでのプレー予約が可能です。
ゴルフ場の会員権や、会員権を持っているお知り合いの方がいなくても、GDOプレミアム倶楽部に入会すれば、プレーが可能になります。
Visaプラチナ会員様はこちらのサービスをご入会手続きなしでご利用いただけます。


5.ユニバーサル・ スタジオ・ ジャパンのラウンジ利用可能


6.宝塚歌劇
三井住友カード貸切公演で、三井住友VISAプラチナカード会員の方用のSS席を常時40席ご用意いたしております。


7.三井住友VISA太平洋マスターズの招待
ご招待状は、観戦券2枚を同封しご送付いたします

お食事券・お飲み物券を進呈
大会記念品を進呈(ご招待状1通につき1品)


8.メンバーズセレクション
下記A,B,Cの中から1つ選択
(追加10,000円で2つ、追加20,000円で3つ選べるようです。)

A.プライオリティパス(家族会員も含め4枚まで無料)
B.専門医紹介サービス
C.食の逸品プレゼントサービス

(これはJCB THE CLASSよりかなり見劣りします)


毎年大きく変更されるVISA インターナショナルのプラチナサービスに左右されますが、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行く頻度の多い人、宝塚に行く頻度の多い人にとっては、それだけでコストパフォーマンス最高のカードとなります。


まずは三井住友VISAゴールドカードの取得から

2008年03月10日

三井住友VISAプラチナのサービス1

三井住友VISAプラチナのサービスです。

注:このサービスは2008年3月の情報です。


1.基本仕様
年会費:52,500円
(インビテーションの場合、初年度のみ 26,250円)
家族カード:無料
ETCカード:年会費無料
iD:カード本体に付属

2種類のカードデザインを選べます
・ブラックタイプ
・グラデーションタイプ

また、三井住友マスターゴールドカードPtを年会費無料にて家族会員も含め持つことができます。
もちろん24時間のコンシュルジュサービスもあります。
(VISAプラチナカスタマーセンター(VPCC)ではありません)


2.ポイント制度
ワールドプレゼント:1,000円1ポイント
ワールドプレゼントのポイント有効期間が、ポイント獲得月から4年間になります(通常2年)。

6ヵ月間のカード請求金額合計が50万円以上の方に、6ヶ月間のカードご請求金額0.5%相当額(2,000円以上最高30,000円まで)のVISAギフトカードを年2回プレゼントいたします。

ただし、2008年4月より、マイルへの交換は交換手数料無料だが、1ポイント3マイルと効率が悪くなります。(上限10,000ポイント)

またJCBと同様に前年の利用実績によるボーナスポイントがありますが、直接ANA マイレージに交換できないようです。
またゴールドカードのように年会費半額等のサービスもありません。


3.会員誌
三井住友VISAプラチナ専用の会員誌はありません。
ゴールドカードと同じ月刊誌:VISA


4.付帯保険
・海外旅行傷害保険(自動付帯)
死亡・後遺障害:最高1億円
傷害治療・疾病治療:最高500万円
賠償責任:最高5,000万円
携行品損害(自己負担額 3,000円):最高100万円
救援者費用:最高500万円

・国内旅行傷害保険(自動付帯)
傷害死亡・後遺障害:最高5,000万円
入院費用:日額5,000円
通院費用:日額2,000円

・航空便遅延保険(海外は自動付帯、国内は利用付帯)
乗継遅延費用:最高2万円
受託手荷物遅延費用:最高2万円
受託手荷物紛失費用:最高4万円
出航遅延・欠航・搭乗不能費用:最高2万円


・お買物安心保険(動産総合保険)
破損・盗難などによる損害を補償
年間500万円(自己負担額3,000円)

やはり航空便遅延保険に特徴があります。


5.利用可能枠
最低でも500万が確保されていると言われています。


まずは三井住友VISAゴールドカードの取得から

2008年03月03日

三井住友VISAプラチナカード紹介

三井住友VISAが発行するプラチナカードです。三井住友VISAゴールドカード会員の中から利用実績に応じて招待されます。

主なサービス内容はCITI VISA プラチナカードと同様、世界中のホテル、リゾート、スパなどを優先的に利用できるプラチナ・クラブサービスやホテル、レストランの優待、提携航空会社の航空券半額や無料アップグレードが受けられる日本オリジナルサービスなどがあります。また、24時間365日カード保有者からの問い合わせに対応するVISAプラチナ・カスタマーセンターはシティ VISAプラチナにはない特典です。
その他にも三井住友VISAカードの基本サービスとしてクレジットカードを利用しポイントを貯めると豪華賞品に交換できるワールドプレゼントなどがあります。

サービス面ではアメックス系に若干劣りますが、世界で使える国際ブランドのカードという面では勝るとも劣らないカードであると言えるでしょう。


まずは三井住友VISAゴールドカードの取得から